原付二種免許(AT小型二輪)が最短2日で取れるようになったこともあって、注目度が一気に高まっている125ccのスクーター。その中でもプジョーのスクーターは他とまるで世界観が違います。特に一番人気のジャンゴ……このバイクは色にこだわる人が多いんですって!

125ccスクーターでいちばん『華』があるプジョーのジャンゴに……

画像: モデル/尾崎ヒカル

モデル/尾崎ヒカル

AT小型二輪免許が最短2日で免許が取れるようになって、にわかに注目度が上がっている125ccのスクーター。

そんな中でプジョーから、かなり注目したい限定車が発売されていることをご存知でしょうか?

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それがこの『ジャンゴ125 ヘリテイジ ボルドーエディション』です。

2018年10月6日(土)からの発売で限定30台のみ。

フランスのブランドであるプジョーらしく、ボルドー地方の赤ワインをイメージした特別仕様車なんですが……驚くべきことにお値段が36万円アンダーなんです。

国産125ccスクーターとほとんど変わらないプライス。これは衝撃です。

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ボルドーエディションは高級感たっぷりの艶黒ボディに、赤ワインをイメージさせる特別なシートが大胆そのもの。

こういう思い切りはさすがフランスブランドの輸入車。日本車には無いセンスです。

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しかも、クラシカルなフロントキャリアまで標準装備しています。

これは本来、別売のオプション設定で、実際に買うと3万2184円のアイテムとなります。

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ホイールがホワイトなのも効いていますね。

ブラック×レッドのみの配色だと重苦しくなりがちですが、ホイールで印象を軽くしつつ、アクセントにしています。

黒をベースにしたファッションで、ワンポイントに赤をあしらい、足元に白スニーカーを合わせる感じ。

このジャンゴ……確実にお洒落上級者です。

ジャンゴは日常のアシじゃない

画像1: ジャンゴは日常のアシじゃない

125ccのスクーターって言うと「通勤・通学のアシ」みたいな印象が強いですが、プジョーのジャンゴはどう見ても違います。

完全にオトナの趣味世界。

むしろこのボルドーエディションは、艶黒ボディで夜の街のクルージングがしたくなりますよね!

ちなみにプジョーのジャンゴというと……

ジャンゴに乗る人は〇〇にこだわる人が多い?!

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