こんにちは!アディバレディの清水まどかです!

ついに来ました!!皆様お待ちかねの清水まどかのカメラ修行第2弾!!

第1弾をまだご覧になっていない方はこちら。↓

今回は、汐留にありますイタリア街で、プジョー・ジャンゴにモデルになってもらいカメラ修行をしてきました(‘ω’)ノ

画像: ジャンゴ 125 エバージョン ABS/ディープオーシャンブルー

ジャンゴ 125 エバージョン ABS/ディープオーシャンブルー

イタリア街とは・・

イタリア街は【イタリア】を共通のテーマとして作られた街並みで、建物だけではなく、広場や石畳からもイタリアを感じられ、イタリアンレストランや雰囲気がとっても素敵な洋菓子店もあります!

イタリア街の素敵な洋菓子店の中から、グランプラス汐留さんにお伺いしてきたことも!

画像1: イタリア街とは・・

その時の紹介動画はADIVA WORLD チャンネルにUPされていますので、ぜひチェックしてくださいね! ↓

画像: ADIVA LADY イタリア街のチョコレート屋さんグランプラス汐留店に行ってみた!(*^▽^*)[ ADIVA WORLD TV ] youtu.be

ADIVA LADY イタリア街のチョコレート屋さんグランプラス汐留店に行ってみた!(*^▽^*)[ ADIVA WORLD TV ]

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さて、普通に写真を撮っても写真映えするイタリア街ですが、ジャンゴを置くとさらに写真映えがすごい!!

画像2: イタリア街とは・・

では早速撮って行きましょう!(*´▽`*)

まずは場所探し!

いろいろ撮影スポットを探してみましたが、まずはイタリア街の中央ある広場付近で撮影することにしました!

画像1: まずは場所探し!

パシャ!パシャ!

画像2: まずは場所探し!

シャッタースピード 1/40、F8、ISO160

画像1: シャッタースピード 1/40、F8、ISO160
画像2: シャッタースピード 1/40、F8、ISO160

えっっ、待って、うちのジャンゴ可愛すぎませんか?(*´Д`)ブルブル

うちの子、写真映り最高なんですが!!笑

下からのアングルを撮るには…

今回の撮影の様に、ファインダーを覗きながら撮影する事が難しい、下からのアングルなどで便利なのが、ライブビュー撮影

画像: 下からのアングルを撮るには…

液晶モニターに被写体を表示し、確認しながら撮影する事が出来ます!
お持ちのカメラで、この機能がある方は使ってみて下さいね!

撮影時のポイント!!被写体をあえて真ん中に置かない!

私は写真を撮るとき、雰囲気が素敵な場所では特に被写体を真ん中に置かず画角の端にセットしてシャッターを切るようにしています。

被写体を真ん中にセットして撮った写真と、端にセットした写真を実際に見比べてみましょう!

被写体真ん中の写真

画像: 被写体真ん中の写真

被写体を右端にセットした写真

画像: 被写体を右端にセットした写真

いかがですか?

画角の右端に被写体をセットすることで、雰囲気も出て、すっきりとした印象の写真に感じませんか?

バイクの写真を撮る際、ぜひ参考にして頂けると嬉しいです(^^♪

まだまだカメラ修行は終わりません!

実は!!

今回このブログでご紹介した写真だけではなく、カメラ修行第1弾での反省点を活かし走行写真にもチャレンジしてみたのです(*’ω’*)

その様子は次の記事で詳しくお伝えしたいと思います!お楽しみに~!

画像: まだまだカメラ修行は終わりません!

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