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皆さま、こんにちは。アディバレディの小熊さやかです!

バイクが登場する映画を紹介する本企画、前回の第4弾では、「ライオン・キング」をご紹介させていただきました。まだ見ていない方はコチラ ↓

今回もバイクが登場する映画をご紹介いたします!

2004年に公開されたラブコメディ「アルフィー」

画像: eiga.com
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映画のタイトルにもなっている主人公アルフィーは、様々な女性と遊び歩くプレイボーイ。非常に賛否の別れそうなキャラクターですよね。

私自身も正直これは感情移入し難い!というシーンが出てくることもありました(笑)

ですが、アルフィーとその周りの登場人物の行方を見ていく中で『人生とは』『幸せとは』いろいろ考えさせられる部分があり、自分にない価値観を知ることができました。

こういった人間模様を中心に描かれた作品は、自分の私生活でもあり得ることなので勉強になりますね!!

画像: Vespa GT 125 www.ivespa.com

Vespa GT 125

www.ivespa.com

映画の中では爽快にベスパを乗りこなすアルフィー役のジュード・ロウさんですが、もともと運転が得意だったわけではない様です。しかし撮影のために練習を始めると、2~3時間後にはみるみる上達されたとのこと。

免許を持っていない、全くバイクに触れたことないという方には、とても難しそうに思えてしまう運転ですが、意外にもそう遠い道のりではない!なんだか夢がありますね!!

実はこの映画、1966年に公開された「アルフィー」のリメイク版なのです!

画像: www.pinterest.jp
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私が観た2004年版ではニューヨークが舞台となっていましたが、1966年版ではロンドンが舞台だったようです。どちらもスクーターが映えるお洒落な街並み!!

ストーリーの被るところはありますが、1966年版もチェックしてみたいなと思いました。

映画の世界へ入り込んだ気分になれる!
私が選んだバイクをご紹介したいと思います。

画像: ジャンゴ 125 アリュール ABS DX/チョコレート

ジャンゴ 125 アリュール ABS DX/チョコレート

エレガントな雰囲気がアルフィーの舞台と合っているように感じて、選びました!

“アリュール”とは“魅了する”

その名の通り、街で走っていたらつい目で追ってしまいそう。大人なスクーターですね。

画像1: 映画の世界へ入り込んだ気分になれる! 私が選んだバイクをご紹介したいと思います。

上品なサテンブラウンに艶感のある車体は、まさに映画の中でアルフィーが着ていたようなスーツや、かっちりした服装で乗っていても違和感がないです。プライベートな外出はもちろん、通勤やパーティなど幅広い場面で活躍してくれそう!!

画像2: 映画の世界へ入り込んだ気分になれる! 私が選んだバイクをご紹介したいと思います。

そして周りのジャンゴを見渡してみると、ほとんどのモデルはシートカラーがブラックですが、アリュールはエレガントな印象のタンなのも他にない特徴ですね!

画像3: 映画の世界へ入り込んだ気分になれる! 私が選んだバイクをご紹介したいと思います。

さらに全体を見渡してみると、ボディーカラーはツートーン!メインのサテンブラウンに、差し色のブラックとの2色使いが、より上品さを演出しています!

アリュールに乗って、映画の世界へ入り込んでみませんか?

画像: アリュールに乗って、映画の世界へ入り込んでみませんか?

『アルフィー』に興味を持ってくださった方は、ぜひ見ていただきたいです!

そして、赤坂ショールームにてアリュールは展示されていますので、足を運んでみてください。映画の感想も教えてくださいね。お待ちしております!

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