こんにちは、アディバ営業部です!

アディバ&プジョーモトシクルの正規販売店ご紹介企画、第16弾は「T's-style」さんでした!まだ見ていない方はこちら。↓

第17弾は、MOTO SHOP クロニクルさんを紹介いたします。

千葉県松戸市の正規販売店:MOTO SHOP クロニクル

画像1: 千葉県松戸市の正規販売店:MOTO SHOP クロニクル

MOTO SHOP クロニクル

住所:〒271-0061 千葉県松戸市栄町西2-920-1
TEL:047-367-3838
定休日:火曜日
営業時間:10:00~19:30

展示車両:ジャンゴ 125 ABS/マッドグレー
ジャンゴ 125 スポーツ ABS/ディープオーシャンブルー
スピードファイト 125/フラット6レッド

今回お話をお伺いしたのは、代表の山口さんです。

画像2: 千葉県松戸市の正規販売店:MOTO SHOP クロニクル

お店のことを教えてください!

山口さん(以下山口):MOTO SHOP クロニクルの創業は2010年。プジョー正規販売代理店・GPXの千葉県正規販売代理店として活動しております。

画像: GPXの車両がずらり!

GPXの車両がずらり!

普段は地域の方のバイクメンテナンスを積極的におこなっています。カスタムも依頼があれば、お客さんと相談しながらあれこれと楽しくやっています。

画像: 車両を預けたくなるキレイなピット。

車両を預けたくなるキレイなピット。

アディバ営業(以下営業):「クロニクル」というお名前は、どのようにして付けられたのでしょうか?

山口:クロニクル(CHRONICLE)は年代記という意味で、歴史を記録するというような意味があります。まだ20代のころに同世代の仲間達と今の仕事を始めましたが、自分たちの力で会社の歴史を創っていくんだという意味を込めてこの名前にしました。

営業:意味を知ると、この仕事への熱意が伝わってきますね。

山口さんのことを教えてください!

山口:私はバイク大好き人間で、ビックバイクのツーリング、サーキット走行、オフロード、トライアルとバイク遊びは全般こなしています。

画像: 山口さんのことを教えてください!

アディバ:お写真を見ても、楽しんでいていいですね!特に好きなバイクの種類などありますか?

山口:私はトライアルバイクからアメリカンまで幅広くバイクが好きなので、絶対にこれといったものはありません。ただ、よく考えてみると単気筒の車両が1番好きなのかもしれません。

鼓動感が強いものや軽量な車体にワクワクする率が高いですね。最近のお気に入りはGPXの「レジェンド 150S」です。150ccは普段使いにはもってこい!125ccと同じ車格でトルク感が125ccより強くすごく楽しいんですよ。

画像: GPX Legend 150S www.gpxjapan.co.jp

GPX Legend 150S

www.gpxjapan.co.jp

プジョーに関しても同じことが言えます。日本では125ccの方が沢山売れていますが、趣味で乗るのなら150ccの方断然おすすめです!

画像: 左から、ジャンゴ 125 ABS/マッドグレー ジャンゴ 125 スポーツ ABS/ディープオーシャンブルー スピードファイト 125/フラット6レッド

左から、ジャンゴ 125 ABS/マッドグレー
ジャンゴ 125 スポーツ ABS/ディープオーシャンブルー
スピードファイト 125/フラット6レッド

営業:排気量でたしかに使い勝手は変わってきますよね。山口さんはツーリングにもいかれるんですよね?

山口:ツーリングに関しては、私の好きなスタイルがあって、「あそこにおいしいラーメンがあるから、ちょっとバイクで夜走りしよう」みたいな気軽な企画が好きなんです。エンデューロレースやロングツーリングも好きですが、1番は初心を忘れず気軽にバイクを楽しむですね。

なので初心者の人と軽く近所を走ったり、河原で遊んだりという事が多いので、初心者が集まりやすい店になっていたりもします。

画像: バイクをとにかく楽しむ山口さん。

バイクをとにかく楽しむ山口さん。

営業:初心者だからこそ、楽しむ機会や出会いが欲しいと思いますよ!ぜひそういう方も集まってきてほしいですね。

山口:今後は春と秋に定期ツーリングの開催も企画しています。初心者大歓迎のお気軽ツーリングなので、ぜひ!

プジョーを取り扱うきっかけとなったのは?

山口:国産とあまり変わらない価格なのに、オシャレでカッコいいプジョーブランドが魅力的に感じたからです。

画像: プジョーを取り扱うきっかけとなったのは?

営業:実際に取扱いをはじめて、いかがですか?

山口:まだ看板も出していないので、通りがかりの方でプジョーを見に入ってくる方はあまりいないのですが、入ってきた方がプジョーのバイクがあることに気がつくと、必ずといっていいほどオシャレだね!とじろじろ見られます。

「置いてあることをもっとアピールしないと!」といつも言われてしまいますね(笑)

営業:そこはぜひとも、アピールしていただきたいです…(笑)

プジョーのイチ押し車両はありますか?

山口:個人的にはスピードファイトのディープオーシャンブルー。軽量なので必要十分に速いし、なによりもいいのは、プジョーブランドということ!!マークもそうですがカッコイイですね~。

画像: スピードファイト 125/ディープオーシャンブルー

スピードファイト 125/ディープオーシャンブルー

最後に一言お願いします!

山口:年配の方や女性等、幅広く周知され、たくさんの方にオシャレを楽しみながら、気分よくプジョーに乗ってもらえたらなと思います。

プジョーはよくできたバイクですから、オートバイタイプのモデルを出しても面白いだろうなと期待しています!

営業:山口さん、お忙しい中ありがとうございました!

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